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しばらくコロナ禍専用、時々生活と美しい物。

過去ブログより

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1回やり出して投げ出したブログがある。
http://astorp2.jugem.jp/
再掲載できそうな情報は殆ど無かったが、医師の診断記録があった。

診断書(精神障害者保健福祉手帳用)

主たる精神障害:2型双極性障害
従たる精神障害:多動性障害

発病から現在までの病歴及び治療の経過、内容、その他参考となる事項。

学童時代から多動注意の欠陥があった。
H14年ごろから抑うつ状態を呈するようになり、A医院に通院するようになったが通院は不規則であった。
H23年ごろから気分状態がさらに不安定になり、多動多弁の軽躁状態がみられるようになり、H24年4月より当院に通院中である。

現在の症状、状態像など

抑うつ状態: 思考・運動抑制、易刺激性・興奮、憂鬱気分
躁状態: 行為心迫、多弁
知能・記憶・学習などの障害: 遂行機能障害、注意障害

病状、状態像等の具体的程度、症状、臨床検査結果など

抑うつ気分、意欲低下を中心とする抑うつ状態が続いているが、時に多弁、易刺激性を伴う軽躁状態が出現する。
職場でも注意の欠陥によるミスが多い。

日常生活能力の判定(項目数)

自発的にできる/適切にできる(0)
自発的にできる/適切にできるが援助が必要(7)
趣味・娯楽えの関心、文化的・社会的活動への参加(1)

日常生活能力の程度:(2)精神障害を認め、日常生活または社会生活に一定の制限を受ける.

 ※軽度な順で(1)~(5) の5段階。